三原 舞依(フィギア)の成績やプロフィール!コーチや学校について!

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今日は鳥取で地震が発生しました。

まだまだ余震がつづいているようで、
熊本のように地震発生から2日後に
大きな被害がでたので、
予断を許さない状況で心配ですね。
鳥取地震は南海トラフの影響がないという事
ですが、実際には気になってしまいます。

関西・山陰・山陽方面では予断を許さない
状況です。
明るい話題で切り替えていこうと思うので
昨日のフィギア永井優香に続き、
苦難を乗り越え頑張っている

関西出身で憧れの浅田真央との共演もある
三原舞依について調べて見ました。

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三原 舞依のプロフィール

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・名前     三原舞依(みはらまい)
・生年月日   1999年8月22日
・出身地    兵庫県神戸市
・血液型    A型
・身長     154cm
・学校     芦屋高等学校

三原舞依がスケートを始めたきっかけは
小学校2年生の時に浅田真央の演技を見て
自分もやってみたいと思ったのだそうです。

ジャンプで浅田真央が一番輝いていた頃
にあこがれたのですね。

 

浅田真央の表情や表現力などすべてが目標と
なっているようで、
ポスト浅田真央と言われているほどです。

 

三原舞依のコーチや学校について!

三原舞依はスケートに専念するという選択
ではなく、県立芦屋高等学校に通っています。

ジュニアである程度活躍すると、
私立高校などに通ってスケートに専念
とい選手が多い中、
学校とクラブの両立して上位の成績を
収めているのはすごいですね。

ちなみに所属は神戸ポーアイランドFSCです。

コーチは中村園子とグレアム充子の2人で
中村園子はジュニアの育成に定評が
ありもともとは三原舞依の振付師でした。

三原舞依が「若年性特発性関節炎」を発症
してジャンプをするのもつらい状況で、
トップスケーターを目指せるのは中野園子
の師事を受けている事にもあるようです。

三原舞依のコーチで気になるは
振付担当の多いことで、

現在はマッシモ・スカリと佐藤有香
ですが、過去には安藤美姫やマリナ・ズエワ
などにも指導を受けていたようです。

ジュニアの頃より表現力を磨くため様々な
技術を吸収していたのですね。

 

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三原舞依の成績について!

三原舞依の成績は

2014年までは表彰台に常に上るという
感じではなく、
唯一の表彰台が全国中学スケート大会でした。

2015年になると一気に才能が開花して
前半は出る大会全て表彰台という飛躍です。

全日本ジュニアと
Jrグランプリファイナルでは膝の痛みで
結果を残すことができませんでした。

それでも、「若年性特発性関節炎」で
入院した後の復帰戦、
ネーベルホルントロフィーでは優勝
しているのですから実力と気持ちの
強さを感じます。

 

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さいごに

GPシリーズ初戦のスケートアメリカで
憧れの浅田真央と同じリンクへ上がる喜びと、

再起不能になるかも知れない難病をも克服
していこうという気持ちの強さで、
上位の成績になるよう期待ですね。

 

関連記事 ⇒ 永井優香(フィギア)が可愛いと評判!高校やコーチについても!

 

 

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